フリーターだけど誰かお金貸して

フリーターだけど誰かお金貸して

フリーターと言えば無収入の人、つまり無職でろくに働きもせずに日中から遊んでいるようなイメージが強い事でしょう。

 

全然働いてもないのに自分の親などに平気でお金貸してという親不孝な息子がいたりもしますからね。

もしもフリーターとなっている場合でしたら、お金が欲しいからってお金の入用時に消費者金融のキャッシングなど申し込みしても審査には絶対に通らない事だと思います。

 

というか、友達でさえお金を貸してくれる人っていないんじゃないでしょうか?

 

もし自分が友達の立場から考えてこのようなフリーターの人に一言言うのであれば、迷わず「働けよ」って云う事だと思います。

 

よくよく冷静に考えてみたら、楽してお金を借りようとしているフリーターの人に対して何の意味があって善意でお金を貸してあげるのでしょうか?

 

逆にフリーターでもお金が借りられる方が世の中間違っているというものだったりしますから、今の現実では無職がお金を借りる事はほとんど不可能と言っても良いんだと思いますよ。

 

審査基準の甘い消費者金融、いわゆる大手以外の街金でもフリーターにお金を貸す事はありませんから、バイトでも何でも手に職をつけない限り、専業主婦などの場合を除いて結果お金が借りられない事となります。

 

それでもまだまだフリーターの身でありながらでもお金を借りようとかズル賢く考えていたら、今にそのうちバチが当ってしまい闇金業者やタチの悪い業者から個人間融資を取り交し、怖い思いをする事になってしまうかもしれませんよ?

 

フリーターでお金を借りたい人が大手消費者金融、中小消費者金融だけでなく、友達にまで何度もお願いをしているような場合友達からの審査基準からも外されてしまい、友達間の信用性を無くし『人』として審査に落ちてしまう事となるでしょう。

 

そんな底辺な人間にお金を貸してくれる業者なんてこの世には存在致しません。

 

それこそ底辺には底辺にふさわしい、闇金業者からお金を借りるしか方法が無くなる事なんだと思います。

 

『類は友を呼ぶ』
正にこの事ですね・・・。